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ユン・ウネ&カン・ジファン「私に嘘をついてみて」第6話のあらすじ! [「私に嘘をついてみて」あらすじ]

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「私に嘘をついてみて」第6話のあらすじ

超豪華な結婚指輪をして、ユソランに家にいき、友達と一緒に楽しい時間を
過ごしていたアジョン・・

そこに、浮気の現場をアジョンに見られたジェボムが帰ってくる。
焦りまくるジェボム。

ユソランが、急に、「ところで、チュッテリ(新居訪問)はいつなの?
みんな、早くいきたいわよね!」・・・
思いもよらなかった展開に、アジョンは焦りまくる・・・・
「そうねぇ!新居でパーティーしなくては・・」


ギジュンの家に行き・・・「どうしよう!ヒョンギジュンさん、私たちは大変なの!」
「私たち?」

「パーティー?」
「準備は私がするから。、家だけ貸して!」

「なぜ、僕がそんなことをしなくてはならない?」
「だって、私たち、結婚しているじゃないの!」

「迷惑かけないわ!」 「とっくにかけているだろう!」

「私は、あなたの家を壊さないから・・」
「私は、家をきれいに使うから絶対に心配はない」
「あなたも参加しないでいいから・・・」
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「いやだ!」とギジュン・・  「なぜ?」
「忘れたのか?チュッテリは契約書の中にない・・」

「人生生きていれば、予測つかないこともあるじゃない?」とアジョン・・
「どうしてもだめ?」アジョンはお色気攻撃・・・・全く通じない・・・・
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「僕の事情ではない。遅いから帰れ!」とギジュンは部屋に入ってしまった・・・・


「どうしよう!どうしよう!」・・・・結局、サンヒに相談するアジョン・・・
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指輪を返すアジョン・・
「効果はなかったのか?」 「効果はあったわ!今度は新居だって!」「新居?」
「どうしよう!ギジュンさんの家は借りれないの!」

「家があればいいのか?」
「何とかするよ!この指輪のことを忘れたのか?俺は、魔法使いだよ。任せておけ?」と言う
サンヒ!
「本当ね!約束よ!」
(サンヒのほうが、この時点でギジュンより数段いい男だわん!)


アジョンとギジュンの秘密結婚のことがヒョン会長の耳に入り・・・・
秘書は、二人で一緒にいる写真を会長に見せている・・

そこに、ユンジュが訪ねてくる・・びっくりするヒョン会長・・・
ユンジュは、「今日は帰国のあいさつに来ただけです。と告げる・・・
サンヒとギジュンのために、ユンジュを認めたくないヒョン会長・・・
秘書に「今アジョンを観察していて。」という

サンヒは、アジョンに、ヒョン会長の家を見せる!
サンヒは、ヒョン会長が週末はいつも済州島に行くので、ヒョン会長の家をチュッテリに
使おうとしていた・・・

「こっちのほうが豪邸だぞ!友達が卒倒するぞ!」
「どうやって借りるのよ!「心配ないよ。もう、手をまわしたから・・・」
「そんなことできっこないでしょ!」とアジョンは信じない・・・・

アジョンは、「ギジュンが一人の時を教えて。」とパク秘書に聞く・・・
アジョンは、チュッテリができることになったので、ギジュンがジョギングをしている
ところに行き・・・・・
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「なぜ、ここに来た。僕はあなたに家を貸さない!」というギジュン
「いいわよ!私はそんな家は必要がないから・・・」
「あなたなしでも解決できるから・・・」
「どんな方法?」「あなたには関係ないわ。」

「それならどうしてきた?」
「言っておくわ。いい家だからって、お高く留まらないでよね!」

「あなたには、もう会わないわ・・・さようなら!」とわざと・・・いやみたらしく頭を下げる・・・
ギジュンは、よくわからないが・・・ちょっと心配になってくる・・・・

会社にヒョン会長が訪ねてきた・・・・
「ユンジュはあなたに何をいったのか?あなたは、ユンジュを待っていたのか?」
「いいえ!」とギジュンは否定!
「それはよかった。」
「過去も現在も、私の心は変化してないから・・・」とヒョン会長はユンジュを排除している・・・
ヒョン会長は・・・サンヒのことを心配しているのだ・・・
「二度と、サンヒを失うようなことはしてほしくないヒョン会長・・・
ギジュンは、弱弱しく「はい!」というしかなかった・・

元気のないギジュンを・・・パク秘書は、アジョンがよく行くCafeに連れて行く・・
そこで、ジェボムと鉢合わせ・・・・
前に、アジョンの告訴のことで相談をしたことがあるパク秘書は大慌て・・・
「こんにちは!私は、アジョン、いや、奥様の先輩で・・・」
「ヒョンギジュンさんが流行の店を知っているとはびっくりです。」

パク秘書は、”ジェボムがアジョンの初恋の相手だ”ことをギジュンに教える・・・
前に、初恋の相手が浮気してバーでないているアジョンを知ってるから、その相手が
がジェボムだと知って驚くギジュン・・・
びっくりしているギジュンに「あなたは、どうしてそんなに驚くのか?」とパク秘書は尋ねた・・・

そして、”初恋の相手に告白するために、一生懸命を勉強したが、友達に奪われた”
とばらしてしまう・・・・

「アジョンさんは気の毒ですね!」
「何が気の毒・・・ただ、自尊心が傷ついただけだろう・・」
「女性のプライドは恐ろしいものですよ。シンでも負けるのを嫌がるんです。」

「彼女の気持ちが少しわかります。」
「なぜ、きみはそんなによく知っているのか?」
「私は、今アジョンさんと友達だからです。」
「君はいったい誰の秘書なんだ?」
「社長のおかげで、アジョンさんと友達になったんです。」

「アジョンさんは、チュッテリはどうするんでしょう!」と心配顔のパク秘書
「私は、私の家を彼女に貸したいです」アジョンにいつも好意的なパク秘書・・・


昼も食べに行かないで、必死に仕事をしているように見えるアジョン・・
それを見た局長は、アジョンの熱心さに感心する・・・・
でも…アジョンは、PCでチュッテリの献立を考えていただけだった・・・・

サンヒのところに、ヒョン会長の家を貸せなくなったと連絡が入り・・・
サンヒはアジョンのところに謝りに行く・・・

家に帰ったギジュンは「言っておくわ。いい家だからって、お高く留まらないでよね!」
というアジョンの言葉を思い出し・・アジョンに家を貸すことにした・・・

公園でアジョンに電話をするがつながらない・・・

アジョンに会いにきたギジュン。車の中でアジョンに電話している・・・・・
公園でアジョンとサンヒの二人が一緒にいる姿に見てびっくりしたギジュン。
二人は仲がよさそうだ!
二人の前で、車のドアを開けたギジュン・・・
サンヒは驚いたようにギジュンを見つめて"兄貴"と叫んだ・・・・
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アジョンは、「誰がお兄さん? まさか・・・ヒョンギジュンが?」と問い返した。

二人が一緒にいる姿を見たギジュンは、これらの結婚詐欺がこの二人によってなされた
ことなのだとわかった・・・。
あきれて不快な状態のギジュンは、怒って帰ってしまった。
サンヒョンとアジョンが残った。

アジョンに「待ってくれ!まずは話をきいてくれ!」と言い訳しようとしているサンヒ・・
アジョンは、「ヒョンギジュンが本当にお兄さん?」と改めて確認した後、サンヒの向こう脛を
思い切り蹴った。
「お兄さん?あぁ、もう、うんざりだわ」とアジョンはふてくされる・・・

サンヒはギジュンの家に行く・・・
「ごめんなさい。冗談をしたかっただけなんだ」
「冗談?」 「兄貴は本当に頑固だな!」
「言っておくが、コンアジョンは、俺が弟だことを知らなかったんだ・・・」
「そんなはずはないさ!」
「昨夜、アジョンは驚いていたじゃないか。」
「もう、だまされないぞ!」

「騙されたついでに、家を貸してやってよ!」
「ヒョンサンヒ!」 「簡単だろ!一応夫婦なんだから・・・」
「誰のせいなんだ!」
「埋め合わせしたい…おばさんの家を貸す約束がだめになったんだ!」

「なぜ、そこまで!」 「楽しいから・・・」 とサンヒ!
「楽しいのは、お前だけだ!」
「そうかな・」「付き合ってられない・・・」 
「一日だけなんだから・・・」
怒って、ギジュンは席を立ってしまう・・・
思わず、サンヒは「ちょっと、やばいな!」

サンヒはユンジュが先輩のところに来ているのを見た・・
サンヒは、自分の思いを断ち切るようにはげしくバスケットをしてクタクタになった・・・・・

ギジュンは、アジョンが家の前ででうろうろしていたのをパク秘書から聞いて・・・・
「チュッテリの準備はできているのか?」とアジョンにメール・・・

「わたしを怒らせたいの?私にケンカを売る気?」とアジョンは頭にくる・・・
「返信がないのが気になるギジュン・・・
ギジュンは悪気ではなく、心配しているんだろうが・・・
いまいちタイミングが悪い・・・女性の気持ちがわからないというべきか?
やっぱり、お坊ちゃま???・・・


「興味がないくせに  フンッ!」
ギジュンは、アジョンに「会おう」と電話するが、アジョンはマンションに呼び出す・・・
マンションでチュッテリをやるために、不動産会社の人と来ているアジョン・・
そなえつけのものを、触って動かしていくアジョン・・・
アジョンが動かしたものを元の置き場所に置き直すギジュンに・・・・
「整理整頓が好きなのね!夫としては0点だわ。」とアジョンはつぶやく・・

「私はこの家でやろうとおもう!」
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「この家を買うつもりか?」
「僕の家は雑誌などで紹介されてる。」
「だから、この家に臨時に住んでいるといえばいい」
「家具はどうする?」「借りましょう・・・」

「女性の自尊心は、こんなにやっかいなんだね!」
「君はボーイフレンドを友達に盗まれた。だから、こんなことをしているんだろう?」

「あなたは自尊心が傷つけられたことはない?ないなら、偉そうに言わないで!」
とアジョンはむっとする・・・

「僕は君のプライドとはなんだ!」とギジュン

「私は自分のメソッドが正しいとは思ってない。しかし、他の方法はある?」
とアジョンはギジュンに尋ねる・・・
「ほんとの結婚はできない・・・」
「どうしてもパーティーをやると?」

不動産屋さんに「一泊だけ貸して」と言って・・・・・追い出されるアジョン

「「あなたは次に計画があるか?」とギジュン・・
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「あのぉ~~」「何か?」「なんでもないわ。」「話があるんだろう?」
「いいえ!」「あるだろう!」「ないっていってるでしょ!」

どうやら。、ギジュンは家を貸してあげる気になっているようですね!

「わたしは最後の手段がある」
「それはなんなんだ?」「教えてあげられないわ!」
「最後の手段?」ギジュンは、首をかしげる・・・

催眠術でギジュンをだまそうと思っているアジョン・・・・「当然断られた・・・」
新築祝いにする家を手に入れるのに苦労していた彼女は、絶対に家を貸さないという
ギジュンの脅しに催眠術師を訪ね不合理な行動を繰り広げた・・・

Cafeの前に立っているサンヒ・・・「またなぐる?」

サンヒは前にも、「単純に考えれば答えは出てこない?ヒョンギジュン・・・・ヒョンサンヒ」
と似たような名前の暗示を与えていた。

アジョンは、背を向けながら、これまでサンヒが自分に知らせてくれたヒントを思い出した。
ギジュンに精通した人ではなかったら、自分自身を手助けすることができなかったこと。
また、ギジュンと初めて会った時、「彼はヒョンサンヒじゃないか」と聞かれていたこと。


このすべてのことを思い出したアジョンは、「私は、全身・・・バカだ」と言いながら自分を
責めて、サンヒを許そうと決心した。
「気分悪かった?ごめん!」
「なんで謝るのよ!今まで、ずいぶん助かったわ!」「寛大だな!」 
「今まで、面白かったの?」「まあね!」
「ヒョンギジュンは怒ってた?」「心が狭い人ね」

サンヒと仲直りした、二人は、「火事になればいいのに」なんて不謹慎な話をしている・・・

ギジュンは、実際に火事になった夢をみた。
「これが最後の手段??これでは、安心して寝られない・・・」
「僕は強迫性障害か?」 

アジョンの頼みを思い出したり、サンヒに「貸してあげてくれ」と頼まれたり・・
挙句、パク秘書には「自分の家を貸したい」とまで言われ・・・
(アジョンは、みんなに愛されているんですね!)

ついに、ギジュンは決心した・・

知らせを受けたアジョンは、あわててギジュンのところに・・・・
「待った?」「今日だけだぞ。」「十分よ!」
「僕は行かない。」「もちろんいいわよ。」
「何かあったら、弁償してくれ!」 「自分の家だと思うわ!”大事に使う”って意味よ!」

ギジュンからカギを受け取り暗証番号を聞く・・
「ヒョンギジュンさん、後悔はさせないわ!」 「もう、後悔してるよ。」
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ギジュンの家に行くアジョン・・ご機嫌です!「こんにちは、私の新居~♪」
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アジョンは、自分の荷物を運びこみ・・・
サンヒは、洋服や靴、バックなど…あらゆるものの準備をアジョンのためにした・・・
それもセレブにふさわしい最高級品ばかり・・・・
喜んで…サンヒに抱きつくアジョン・・・

アジョンとサンヒは仲良くお買いもの・・なんか、「宮」のチェギョン(ユン・ウネ)とシン皇太子
(チュ・ジフン)の新婚旅行を連想してしまいました!
ウネちゃんが、”2PM"とCF共演した、”CASS BEER"もカートの中にありますね!

アジョンは、素晴らしいお料理を作った・・・・・
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「完璧・・・完璧・・・これで旦那様がいればいいけどしかたがないわ!・・・
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一方・・・ギジュンとパク秘書は映画館に・・・・
「なんで、こんな恋愛映画をお前と見るんだ!恋人と見ろ!」とギジュン・・
「彼女なんていませんよ。」

ギジュンにユンジュから「夕食をたべにこないか?」という誘いの電話・・・・
ギジュンは、パク秘書とカップルしかいない映画「ロマンス」を見る・・・

一方、ジェボムはアジョンに会いたくないので、行くのをいやがったが・・・
「私はあなたが何をしてもかまわない。でもアジョンの前だけではちゃんとして」と怒鳴る・・


アジョンがいるギジュンの家と…ユンジュの家のチャイムが同時になる・・・・

[ハート]アジョンがドアを開けると・・・・ギジュンが・・・
「如何してきたの?」「ここは私の家だ!理由がいるのか?」

[ハート]ユンジュの家の前にはサンヒが・・・・「なぜ?」「兄貴でなくて失望した?・・・」


ユソラン夫婦と女友達が3人・・・・
女友達は・・・イケメン・ギジュンに出迎えられ・・・見とれてボーっとして立ち尽くす・・・

サンヒの思惑通り・・・アジョンの洋服や靴などを見る友達・・・・
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あまりに完璧な準備に、ギジュンは「大した準備だな。サンヒがやったんだろう!」と・・・
「一緒に片づけるから・・・」「当然だろう!

こそこそ話す二人に・・・みんなは仲がいいと勘違いする・・・

お料理を運ぶアジョンに・・ギジュンは手伝う・・・・
戸惑うアジョンに「夫だから・・・」とギジュン・・・

「あなたは何をするつもりなの?」
「演技・・・ここがステージ・・・私はかなり良い役者だ」と笑いながら答えるギジュン・・


「さぁ、みなさん、食べてください」とギジュンが大サービス・・

「あなたは、いつもこんなに家事を手伝んですか?」
「私は、彼女の手指に水を付けさせないようにしたい・・・・」と平然と言うギジュン・・・

「これはあなたが一人で作ったの?」とユソラン
「そうだけど…味のほうは保証しないわよ。」とアジョン

「おいしぃ~~、いつもあなたが食事をつくるの?」と女友達・・・
「実は、初めてなの!真名が来るから作ったのよ。」とアジョン・・・

「本当なの?」・・・みんなびっくり・・・・
「はい!私も初めて食べるんです!」とアジョンにサラダを白々しく食べさすギジュン・・・・

「でも、この技術は初めてとは思えない。誰かに習ったの?」
「いいえ、わたしにはそんな時間はないわ!」

その時突然・・ジェボムが「アジョンは前からお料理は上手なんだ!」・・・
みんな・・・・ジェボムの言葉に唖然・・・

「学生時代、新年正月は、コン教授のところにあいさつに行った・・その時アジョンが料理を
作ってくれた!」
「アジョンが作った雑煮は本当においしい・・・」
「そんなのすごいことではないわ!」と機嫌が悪いユソラン

なぜか、ギジュンはアジョンをずっとにらみつけている・・・・やきもち?????

「アジョンは何でもできる・・・仕事も料理も・・・・」女友達がアジョンを褒める・・・・

ジェボムは、「アジョンのお母さんが早くに死んで、いない。」とみんなに言う・・・・

ギジュンはまたまたビックリで、アジョンを見つめ続ける・・・・

「いつお母さんはなくなったの?」
「小学校3年生のとき!」
「それからお料理を作っていたの?」
「いいえ!私だけでなく、お父さんと少しずつ分担してた・・・」

「私は少女の家長・・・・」この言葉にギジュンはアジョンを凝視する・・・
みんな・・・シーンとしてしまった・・・ギジュンはアジョンの顔を相変わらずずっと見つめ
ている・・・・・

アジョンは困って、「みんなの家族のことを話して!」・・・

自分勝手にしゃべるみんなに・・・・思わずアジョンはいたたまれず・・席を立ってしまう・・・・
みんな、またまたビックリ・・・・

トイレに入り、「あぁ、私はどうしたの?おかしくなりそうだ!」・・
外に出たところにジェボムが来た・・・・
アジョンを連れて二人でトイレに入ってしまった・・・・
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ジェボムはアジョンに浮気のことを言わなように頼み、アジョンも承諾した・・・
「言ってもいないし、これからも言わないわよ!秘密はまもるわ!」
ジェボムは「アジョン、本当にいい人だな!」と褒める・・・・

二人でトイレを出たとき・・・・そこに、ギジュンが怖い顔で睨んで立っていた・・・・

ジェボムは「男性トイレは?」などと訳が分からない言い訳をしている・・・・

ギジュンは「ヨボ(ハニー)!、みんなが君を待っている。」と手をつかんで引っ張って連れて行く・・・

3人で並んで現れた・・・ビックリするユソランと友達・・・

女友達の一人は「左にギジュン、右にジェボム・・・・コンアジョンはすごい・・・」
止める、他の友達たち・・
続けて・・・・「だって、アジョンがジェボムさんを好きだったのはみんな知ってるじゃない・・・・」

みんな・・・・ものすごく気まずい雰囲気・・・
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ジェボムは急に「歌を歌おう。」と提案・・・・

「ヒョンギジュンさんの歌を聴きたい・・・みんな聞きたいよな?」
「だめよ!」というアジョン
「音痴なのか?」とふざけるジェボム・・・・
カチンとくるギジュン・・・・ギジュンも、冷静さを失いマジになって、おかしくなってますね!

困ったアジョン・・・・・「歌と言えば私よ。私が歌うわよ!」
なぜか・・・「一緒に歌う」というギジュン
「あなたは本当に歌えるの?」「曲を選べよ。」
「私はこれを選んだけど・・・」「この曲は古いだろう。」

「ヒョンギジュンさん、もう一回考えなおして!」とアジョン
「楽しいときは楽しむ・・・」

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アイスみたいな恋 
ドキドキな想像・・・甘いときめきが溶けて広がる・・
近づいて感じてごらん、私のスイートな恋を
ドキドキな想像・・・甘いときめきが解けて広がる・・
幸せな瞬間に浸るこの気持ち・・
近づいて感じてごらん、私のスイートな恋を
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歌っている二人に・・・「ぎこちない」と言って、友達は肩を組ませる・・・・

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さわやかなオレンジシャーベット
いとしい君と一緒だ
いい香りがするアボガド
いとしい君と一緒に
風はそよそよ 雲が笑いかける
夢のような瞬間を感じてみて・・・・
愛の口づけしましょう
アイスみたいな恋 
ドキドキな想像・・・甘いときめきが溶けて広がる・・
幸せな瞬間に浸るこの気持ち・・
近づいて感じてごらん、私のスイートな恋を
アイスみたいな恋  
ドキドキな想像・・・甘いときめきが溶けて広がる・・
幸せな瞬間に浸るこの気持ち・・
近づいて感じてごらん、私のスイートな恋を
とろけそうな その姿に愛を感じる
なんて美しいの  どうか愛を語って
毎日 あなたと一緒
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ギジュンは、友人たちの話から、アジョンが小学校3年生の時に母を失い、父親一人の
下で育ってきたことが分かったし、 自分も十代のときに両親を亡くし、母性愛の不足を
感じたうえでの同情からだったのか。
ジェボムの存在もかなり気になっているギジュン・・・

”Loving Ice Cream”を歌うアジョンのあまりにも愛らしい姿に・・・・ギジュンは歌うのを
やめてしまう・・・・

ギジュンは、アジョンとの今までの時間を回想して・・・・・突然マイクを投げてキスを浴びせた。

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